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リビングシアター、近づく?

去る26日にリフォーム会社との打ち合わせがあり、とりあえず一時契約を結びました。
"一時"となってるのは細部の調整が必要なためであり、リビングシアター自体は導入が決まったと考えてOKです(ちょっとの不安はありますが)。
現時点で決まってることは、
・スクリーン、プロジェクターの天吊り
・スクリーン設置用の下がり壁
・リアおよびサラウンドバック用スピーカーの天井埋め込み
・天井および壁の隠蔽配線
といったところです。
スクリーンが投射距離の問題から当初想定していた120インチから110インチとスケールダウンする以外は、構想通りの内容になりそうです。

RD-XD91、交換される

とりあえず、今のところ順調。
それが当たり前なんだけど…

XD91の交換決まる

修理後しばらくは順調だったものの、その後、予約録画したりしなかったり、録画中に落ちちゃったり、リモコンが利かなくなることもあったり(同じリモコンに登録されているテレビは動く)、録画してあるタイトルがある時は見え・ある時は消えたり、電源が入らなかったり・落ちなかったり、などなど、バリエーション豊かな挙動を示していた我が家のRD-XD91、お盆もあって遅くなっていましたが、今週、交換する運びになりました。
W杯の決勝を録画出来なかった頃から2ヶ月ほど経ちましたが、そろそろ、録画くらいは満足にさせて欲しいなと心の奥底から願ってます。

引っ越し怖い

9月末の引越しに向けて、引越し屋に見積りを取ってもらってるんだけど、予想以上の見積り金額に唖然呆然している。
現在の住まいに引っ越した際は同じ横浜市内とは言え、今回の目と鼻の先の引越し(歩いて15分程度)に比べたら長い距離だったにも関わらず数万円で済んだこともあるし、引っ越してからそんなに荷物が増えてないつもりだったので、予算よりも2〜3倍する見積り金額が複数の業者から出てくると、幸先不安になってくる。
引越し自体もこれまでの人生で、おそらくは一般的な平均をかなり上回る回数こなしているにも関わらず、やっぱり、あの煩わしさを考えると憂鬱になってくるし。
で、色々考え始めると、リビングシアターも一体幾らかかるのかとそっち方面まで不安がよぎるわけで。
楽しみよりも不安の方が頭の大部分を占める、ムーヴィングブルー、なんて言葉はないけれど、そんな気持ちになってくる。

入居予定日まで後1ヵ月半

入って来ました、マンションの内覧会。
9時半開始で出てきたのが15時過ぎだったんで、すごい疲れました。
でも、契約から1年弱、やっと我が家の実物を見ることが出来たんで楽しかったですね。
で、リフォーム会社の方にも来て頂いて、リビングシアターの打ち合わせも行いました。
今のところ、ホームシアターでやる予定の工事は
・プロジェクター、スクリーンの天吊り
・リアスピーカーの天井埋め込み
・ディスプレイ裏の2重壁(壁内のケーブル配管が無理のため)
・ケーブルの(天井や壁への)配管
・照明関係
と、こんなところでしょうか。
今後、細かい部分は詰めていくので順次、この場で報告しますね。
内覧会

RD-XD91、今度は録画中フリーズ…

修理後は至って快調で無事復旧したと思っていたRD-XD91だけど、今度は予約録画中に「ピー」という異音を発してフリーズ。
電源ボタン長押しでフリーズ状態を脱したものの、HDD内のデータは全部お亡くなりになってました orz
これじゃオチオチ録り貯めも出来ませんがな。いつになったら正常に動いてくれるのでしょう…

RD-XD91復旧

先週壊れたRD-XD91ですが、週末に修理に来ていただいて、HDDと基盤交換で何とか復旧した模様。
最初、HDD交換をしてもらい、録画出来ることを確認したんだけど、その数時間後には再生出来ない不安定な状態に。結局、基盤も交換で何とか正常な状態になりました。
様子見運転状態ではありますが、予約録画も出来たので、まあ復旧と言ってもいいでしょう。
修理担当の方とお話したところ、最も修理依頼が多いのがDVDドライブだそうで、HDDや基盤までダメなのは極々稀とのこと。HDDの故障が少ないのはホント?とは思うけど、また壊れるのも勘弁なのでレアケースであって欲しい。
修理の人が「壊れる可能性もあるから(録画内容を)こまめにバックアップしておいた方がいいですよ」って言ってたけど、コピワンの所為でバックアップも満足に出来ないんだよね。まあ、メーカーの人に言っても無駄なので何も言いませんでしたが…。

W杯決勝とRD壊れるのこと

<W杯決勝>イタリア、PK戦制し24年ぶり優勝
1ヶ月に及んだ2006ワールドカップもイタリアの優勝で幕を閉じたね。八百長疑惑で尻に火がついているイタリアの優勝はさすがに予想出来なかったなぁ。フランスのジダンの最終試合がレッドカードで終わっちゃうことも…。
で、決勝戦は日本時間で真夜中にも関わらず11%程度の視聴率があったようで。日本代表早期敗退にも関わらず、日本でのサッカー熱は意外なほど冷めなかったってことかな。
もちろん、私もそのリアルタイム視聴者の一人だったんだけど、その理由の一つが先月購入したばかりのRD-XD91が壊れたということ。HDDが逝っちゃったのか、起動すると録画も再生も出来ないとのメッセージが出てくる。ならばとフォーマットしようにも「出来ません」のメッセージ。
RDシリーズはバグの話とか壊れるって話をちょくちょく耳にしていたけど、まさか自分の身に降りかかってくるとは!東芝さん、勘弁してくれよ〜

デジタル放送で初のサッカー観戦

2006W杯前の親善試合ドイツ対日本をKDL-40S2000で観た。
液晶ディスプレイはその素性から動きの速い映像には向かない、という評判があるので、サッカーはどうなんだろうと危惧していたけど、結論としてはほとんど問題なし。ストレスなく観戦出来た。
それよりも大画面の迫力とデジタル放送の精細さ、それとワイドの画角が相まって、よりサッカー観戦が楽しめた気がする。もちろん、試合自体も本番前の壮行試合としてはベストに近い内容だったことも楽しめた理由なんだけど。
先日、BSデジタルの野球放送を観ていた時にも感じたんだけど、以前からよく言われるようにスポーツ番組とワイドテレビ&デジタル放送の相性はすこぶるいい。これに大画面とマルチ音響が加われば、まさにスタジアムで観戦しているような体験が出来るんじゃないかと思う。さすがに生で観戦している時の空気感、ライヴ感とでも表現するようなものは感じられないけどね。
でも、これでW杯本番が更に楽しみになったのは間違いない。実際に使ってみてデジタル放送のマイナス面も色々と感じるけど、ことスポーツ放送においてはデジタルの利点を実感出来た。
余談だけど、さすがに試合時間が朝早かったのでXD91に録画したものを観たんだけど、データ放送(出場選手とかのデータが表示される)の内容まで記録されていたのには驚いた。慣れてる人には当たり前のことなのかもしれないけど、何せ、地デー人なり立てなものであらゆることが新鮮だ(笑)

地デ〜人の40インチのある生活

KDL-40S2000
2006W杯も目前という今日此の頃、勢い余って、SONYの40インチ液晶テレビ BRAVIA KDL-40S2000と東芝のDVDレコ RD-XD91を購入しちゃいました。
で、届いたので設置したんだけど、でっけぇ〜。無駄にでかい。
初期設定の画面が明るすぎることもあって、目が疲れちゃうような感じ(もちろん設定を変更して画面を暗くした)。
でも、部屋の雰囲気がかなり変わった。なんてゆーか、自分の家じゃないみたい(笑)
まさか引越し前にそうなるとは思ってもみなかったんだけど、これで晴れて私も「地デ〜人」です。
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